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熟睡感がないのはなぜか

投稿日:2017年4月11日 更新日:

熟睡感がないのはなぜか

時間的には眠れているのに熟睡感がないという場合があります。
1日や2日ならいいのですが、何日も続けば日中も体がだるく、家事や仕事などの活動に支障をきたします。ましてや、毎日となればもっとツラいですよね。

でも、この熟睡感というのはその人その人によって違うのはご存知ですか?
文字通り、熟睡したという感じですから、感じ方は人それぞれなんです。
また、感じですから、睡眠時間にも関係しません。

「最近ぐっすり眠れなくって」
「でも、昨夜も早くからしっかり寝てたわよ」

こんな会話がよくありますが、

熟睡感・ぐっすり感と客観的な睡眠時間は比例しません。

あくまで個人の感じ方です。
客観的な睡眠時間とはまったくの別物ですから、他人から「よく眠れてたよ」と言われても見当違いで当然のことなんです。熟睡感がないことのツラさは本人しかわかりません。

「本人がぐっすり眠れたかどうか」が睡眠においては一番大切な要素です。逆を言えば睡眠時間が少なくても熟睡感があればいいんですよね。

ちなみに、睡眠薬を使ってるのに熟睡感がないということはよく起きることで、それは睡眠の深さに関係していています。睡眠薬は睡眠時間の確保を目的としていますので、自然な眠りとは別ものです。やはり自然に眠るのが一番なんですよね。

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寝てるのに熟睡感がない科学な理由

熟睡感については科学的な研究もされています。

・90分刻みのリズム
・徐波睡眠の有無

順番に解説していくと、

90分刻みのリズムというのは睡眠のリズムのことです。
睡眠というのは一定の深さのようですが、レム睡眠とノンレム睡眠を交互に繰り返しています(上の図のように)。

レム睡眠:浅い眠り(夢を見るのはこの睡眠の時と言われている)
ノンレム睡眠:深い眠り

浅くなったり、深くなったりしながら眠りは経過していきます。ですから、深い眠りのときに無理に覚醒すると熟睡感がないと感じてしまいます。
その波のリズムが90分間隔なので、その倍数で睡眠時間を調整すると良いと言われるのはそのためです。
起きる前が浅い眠り(レム睡眠)であれば、ぐっすり眠った感じを得られるんですね。

また、寝入りばなに最も深い眠りに落ちると言われています。これを徐波睡眠(脳波をとると波がなくなりそうなくらい深い)といいます。徐波睡眠を得られなかった睡眠では熟睡感がありません

一般的に睡眠薬を使った睡眠においては徐波睡眠が無いことが多く、「時間的には眠っているのに寝た気がしない」という現象が起こってしまうのです。

熟睡感を得るためには自然なリズムが一番ですので、睡眠薬ではなく睡眠をサポートするようなサプリメントの方が合っているのはこのためなんです。

熟睡感がない方はぜひ睡眠サプリを試してみて下さい。

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